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ブラベクト(錠・スポット)の通販価格は?最安値で購入する方法

ブラベクトはMSDアニマルヘルス株式会社が製造販売するノミ・マダニ駆除薬です。
犬用は錠剤(ポーク風味のチュアブル錠)になっており食いつきを高めているので与えやすく、猫用はスポットオン(背中に液体を垂らすタイプ)になっているのでそれぞれ簡単に投薬が可能です。
海外ではフィラリア予防もまとめて出来る成分が入ったブラベクトプラスという便利な商品も販売されているようなのでそのうち日本でも動物病院等で見かけるようになるかもしれません。ちなみに現時点ではブラベクトプラスは猫用のみ海外で販売されているようです。

ブラベクト通販と動物病院の価格比較表

動物病院のホームページで価格を掲載されていた近藤動物病院さまの価格をご紹介させて頂きました。
販売価格は変動する可能性もございますし、動物病院によって値付けが異なりますので前後数百円の幅がある事はご了承ください。
一方通販サイトの価格はアマゾンや楽天等で取り扱いがないようなので、個人輸入代行のうさパラさまの価格をご紹介しております。
価格の変動やまとめ買いによる割引、キャンペーン等がございますので、今日の価格は直接販売サイトをチェックされてください。

商品名をクリックすると通販の購入ページに移動出来るよ♪

ブラベクト錠(犬用)

商品名動物病院参考価格通販価格
ブラベクト錠112.5mg4,300円(税抜き)+診察料等4,030円(税込)〜
ブラベクト錠250mg4,550円(税抜き)+診察料等4,967円(税込)〜
ブラベクト錠500mg5,100円(税抜き)+診察料等5,346円(税込)〜
ブラベクト錠1000mg5,350円(税抜き)+診察料等5,680円(税込)〜
ブラベクト錠1400mg記載なし6,101円(税込)〜

ブラベクト錠の動物病院と通販の価格は使用する犬の体重による容量によって価格差が違いました。
例えばブラベクト錠112.5mgは通販が動物病院より700円安かったです。通販の場合2箱まとめて買うと割引があるため2錠(6ヶ月分)で2,695円、年に4錠(12ヶ月分)購入するなら5,390円通販がお得です。
診察をお願いする場合は診察料等も加算されますので年間6,000円ほどの差がみられました。
ブラベクト錠500mgだと通販が1錠254円安いだけに見えますが、2箱(6ヶ月分)まとめ買いなら割引され2,024円の価格差になります。
1年間なら4,048円通販が安いようです。診察料を入れると5,000円ほどの差となるでしょう。
多頭飼いならこの金額×2倍、3倍もの差になりますから、多頭飼いなら通販一択ではないでしょうか。

ブラベクトスポット(猫用)

商品名動物病院参考価格通販価格
ブラベクトスポット112.5mg(1.2-2.8kg)4,000円(税抜き)+診察料等3,183円(税込)〜
ブラベクトスポット250mg(2.8-6.25kg)4,000円(税抜き)+診察料等3,272円(税込)〜
ブラベクトスポット500mg(6.25-12.5kg)4,000円(税抜き)+診察料等3,462円(税込)〜

猫ちゃんに使うブラベクトスポットは通販と動物病院の価格差が大きいようです。
一番多く当てはまるであろうブラベクトスポット1250mg(体重2.8kg-6.25kgの猫用)は一箱1本(3ヶ月分)で1,128円通販の方が安かったです。2箱買うと割引があるので3,026円安くなり、年間4本4箱(12ヶ月分)だと6,052円の価格差がありました。診察料も入れると7,000円近く通販がお得です。この価格差なら通販を利用したいと個人的に思いました。

ブラベクトプラス(猫用)

商品名動物病院参考価格通販価格
ブラベクトプラス(体重1.2-2.8kg)未発売3,517円(税込)〜
ブラベクトプラス(体重2.8-6.25kg)未発売3,607円(税込)〜

ブラベクトブラスはフィラリア症予防にも効果がある便利な駆除薬ですが、日本では未発売なので動物病院では購入出来ません。

ブラベクトを通販で購入するメリットはある?

犬用のブラベクト錠、猫用のブラベクトスポットは動物病院より通販(個人輸入)の方が安い事がわかりました。
通販で購入するなら1匹だけでも年間5,000円はお得になりますし、多頭飼いなら頭数分の大きな節約になります。

動物病院だと診察料など別途費用が必要になったり、待ち時間もあるのでどうしても時間と費用がかかります。
反対に通販の場合は診察を受けれないといったデメリットもありますが、それらを省けるので手軽なのがメリットです。

ブラベクトの通販キャンペーン情報

当サイト経由でブラベクト錠1400mg犬用、ブラベクトプラス猫用を購入すると10%OFFの割引を受ける事が出来ます。
1400mg以外のブラベクト錠、ブラベクトスポット猫用は対象外です。

クーポンコードは「RUPAWCG8」だよ。
  • 2019年9月1日(日)~2020年2月29日(土)まで有効です。
  • お一人様につき1回限り (対象商品の複数注文可)有効です。
  • 一度に対象商品を数種類ご注文した場合は、それぞれに10%割引が適用されます。
  • 他のクーポンコードとの併用はできません。
  • 使用するには販売サイトへの会員登録が必要です。
  • 特価および同梱発送限定商品はクーポン対象外です。
上記の通販価格表の商品名をクリックすると通販サイトに移動出来ます。

ブラベクト錠は毛包虫症(ニキビダニ・アラカス)にも効果がある!

アラカス
毛包虫とは毛包(毛穴)に寄生するダニの一種です。別名ニキビダニやアラカスとも呼ばれています。
上記で動物用医薬品データベースから引用した通り、ブラベクト錠はノミとマダニの駆除のみ効果が承認されていますが、海外ではブラベクト錠がアラカス症の治療に使用されています。アラカス症の治療については以下の記事で詳しくまとめています。

疥癬(ヒゼンダニ・耳ダニ)、内部寄生虫(回虫等)には効果なし!

ヒゼンダニ
ブラベクト錠はヒゼンダニや耳ヒゼンダニに寄生される事で発症してしまう疥癬への効果は確認されていません。
疥癬の治療を目的としてブラベクト錠を使用しても効果はありませんのでご注意ください。
ノミダニの「予防」が目的ではなく、「治療」が必要な場合は自己判断はせず、少しでも早く動物病院を受診する事をおすすめします。

ブラベクトの効果・副作用・注意事項等

ブラベクト錠(犬用)

  • 主成分:フルララネル
  • 効果:犬に寄生するノミ及びマダニの駆除
  • 用法容量:体重1kgあたりフルララネル25mgを基準量とし、本剤を1錠経口投与(投与前後に少量の餌を与えること)又は混餌投与する。

(基本的事項)

1.守らなければならないこと

(一般的注意)

・本剤は、効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。

・本剤は、定められた用法・用量を厳守すること。

・本剤は、獣医師の指導の下で使用すること。

(取扱い及び廃棄のための注意)

・使用済みの容器は、地方公共団体条例等に従い処分すること。

・本剤を廃棄する際は、環境や水系を汚染しないように注意し、地方公共団体条例等に従い処分すること。

・小児の手の届かないところに保管すること。

・本剤の保管は直射日光、高温及び多湿を避けること。

・誤用を避け、品質を保持するため、他の容器に入れかえないこと。

2.使用に際して気を付けること

(使用者に対する注意)

・誤って本剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けること。

・本剤の投与後は石けんで手をよく洗うこと。また、本剤は皮膚から吸収されるので、皮膚に付着した場合は直ちに水洗いすること。

(犬に関する注意)

本剤は1回投与すると通常約3か月間新規のノミ及びマダニを駆除することができる。

・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

・複数飼育の場合は、再寄生を最小限にするため、全頭に投与することが望ましい。

本剤投与後6時間以内に嘔吐して本剤を完全又は一部を排出した場合は、本剤を再投与すること。

(専門的事項)

①対象動物の使用制限

本剤は8週齢未満の子犬又は体重2kg未満の犬には投与しないこと。

・フルララネル又は添加剤にアレルギーのある犬には投与しないこと。本剤には添加剤としてフレーバー(豚肝臓及び醸造酵母由来)、トウモロコシデンプン、パモ酸二ナトリウム水和物及びダイズ油などを含む。

②重要な基本的注意

・本剤の投与前には健康状態について検査し、使用の可否を決めること。

本剤を反復投与する場合は12週間に1回を超えないようにすること。ただし、本剤の投与後約3か月以内に体重がおよそ2倍となるような成長期の犬に反復投与する場合には、寄生リスクを考慮して8週間に1回を超えないようにすること。

繁殖に用いる犬、妊娠中あるいは授乳中の犬に対しては、国内で実施した臨床試験の症例に含まれておらず安全性が確認されていないため、該当する犬への投与に際しては、本剤の有効性及び安全性を十分に勘案した上で、投与の可否を慎重に判断すること。

けいれんや嗜眠が副作用として報告されているので、てんかんの既往歴のある犬への投与に際しては、本剤の有効性及び安全性を十分に勘案した上で、投与の可否を慎重に判断すること。

③相互作用

・本剤は血漿蛋白結合率が高い薬剤であり、蛋白結合率の高い他の薬剤と併用すると血漿中の蛋白との結合において競合し、本剤又は競合する薬剤の血漿中遊離型濃度が変化し、それぞれの薬剤の有効性又は安全性に影響するおそれがあるので、併用する際は十分に注意すること。なお、蛋白結合率の高い薬剤としては、非ステロイド系抗炎症剤、ループ利尿剤や炭酸脱水素酵素阻害剤、一部のACE 阻害剤及び抗凝固剤等がある。

④副作用

本剤の投与により、ときに消化器症状(下痢、嘔吐、食欲不振又は流涎)がみられることがある。また、非常にまれにけいれんや嗜眠がみられることがある。

・本剤投与により、一部の動物でAST、ALT等の増加が認められることがある。

⑤その他の注意

・本剤は、犬に寄生したノミ及びマダニを駆除する動物用医薬品であり、これらの寄生虫が媒介する疾病の伝播を阻止できるかについての検討は行っていない。

引用サイト:動物用医薬品等データベース

ブラベクトスポット(猫用)

  • 主成分:フルララネル
  • 効果:猫に寄生するノミ及びマダニの駆除
  • 用法容量:猫の肩甲骨間背部の被毛を分け、皮膚上の部位に直接次のピペット全量を滴下する。なお、体重12.5kgを超える猫については、フルララネル40mg/kgを基準量とし、適切なピペットを組み合わせて投与すること。

(基本的事項)

1.守らなければならないこと

(一般的注意)

・本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。

・本剤は定められた用法・用量を厳守すること。

・本剤は獣医師の指導の下で使用すること。

(使用者に対する注意)

・使用時には手袋を装着することが望ましい。

・使用後はよく手を洗うこと。

・喫煙や飲食をしながら投与しないこと。

(猫に関する注意)

・本剤は猫の外用以外に使用しないこと。

(取扱い及び廃棄に関する注意)

・本剤には引火性のある溶剤を使用しているので、保管及び使用の際には火気を避けること。

・食品と区別し、小児の手の届かないところに保管すること。

・本剤の保管は直射日光、高温及び多湿を避けること。

・使用期限が過ぎたものは使用しないこと。

・ラミネート包装は使用する直前に開封すること。また、開封後は速やかに使用すること。

・使用済みの容器は、地方公共団体条例等に従い処分すること。

・本剤を廃棄する際は、環境や水系を汚染しないように注意し、地方公共団体条例等に従い処分すること。

2.使用に際して気を付けること

(使用者に対する注意)

・本剤の有効成分又は本剤に含まれる他の成分(ディート)に過敏症がある場合は使用しないこと。

・本剤投与後、完全に乾くまでは投与部位に直接触れないこと。また、投与したことを知らない人も触れないように注意すること。特に小児が、投与した猫に触れないように注意すること。

・本剤を使用した日は、投与した猫と一緒に寝ないこと。

・本剤が皮膚に付着した場合は、まれに発疹等があらわれることがあるので、石鹸を用いて水でよく洗い流すこと。また、目に入った場合には、直ちに流水中で洗い流すこと。

・誤って本剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けること。

・投与の際に本剤を床等にこぼした場合、ティッシュペーパー、洗剤等を使って拭き取ること。

(猫に関する注意)

本剤を反復投与する場合は12週間に1回を超えないようにすること。

8週間よりも短い間隔で反復投与したときの安全性は確認されていない。

・本剤投与後は、投与部位が乾くまで、猫が投与部位に触れたり、舐めたりしないように注意すること。また、投与した日は、同居する猫や他の動物との接触を避けること。

・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

(専門的事項)

① 対象動物の使用制限等

本剤は1回投与すると通常約3か月間新規のノミ及びマダニを駆除することができる。

本剤は11週齢未満の猫又は体重1.2kg未満の猫には投与しないこと。

繁殖に用いる猫、妊娠中あるいは授乳中の猫に対する安全性は確認されていないので、投与しないこと。

② 重要な基本的注意

・本剤の投与前には健康状態について検査し、元気・食欲不振、発熱、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常を認めた場合は投与しないこと。

・複数飼育の場合は、個体間でのノミ及びマダニの再寄生を最小限にするため、全頭に投与することが望ましい。

本剤投与後の猫の水浴あるいはシャンプーの影響については検討されていないが、本剤投与後3日間は、水浴あるいはシャンプーを控えることが望ましい。

③ 相互作用

・フルララネルは血漿蛋白結合率が高い化合物であり、蛋白結合率の高い他の薬剤と併用すると血漿中の蛋白との結合において競合し、本剤又は競合する薬剤の血漿中遊離型濃度が変化し、それぞれの薬剤の有効性又は安全性に影響するおそれがあるので、併用する際は十分に注意すること。なお、蛋白結合率の高い薬剤としては、非ステロイド系抗炎症剤、ループ利尿剤や炭酸脱水素酵素阻害剤、一部のACE 阻害剤及び抗凝固剤等がある。ただし、犬の血漿を用いた試験では、フルララネルの血漿蛋白結合率は、カルプロフェン及びワルファリンによって影響を受けなかった。

・薬理試験や臨床試験において、一般的に獣医療で使用されている薬剤と本剤との相互作用は認められていない。

④ 副作用

海外で実施した臨床試験において、投与部位に軽度で一過性の紅斑、掻痒及び脱毛(2.2%)、投与直後の無関心、振戦及び食欲不振(0.9%)、嘔吐及び過流涎(0.4%)が認められた。

・本剤の臨床適用量の上限量(フルララネルとして93mg/kg体重)を経口投与して実施した猫の安全性試験において、一過性の流涎、発咳及び舌を噛む行動が認められた。

⑤ その他の注意

・本剤は、猫に寄生したノミ及びマダニを駆除する動物用医薬品であり、これらの寄生虫が媒介する疾病の伝播を阻止できるかについての検討は行っていない。

引用サイト:動物用医薬品等データベース

ブラベクトと効果が全く同じお薬と価格を比較してみた

ブラベクト錠犬用と効果が同じ商品

ブラベクト錠を選ぶ理由の一つは、効果が3ヶ月間続く事ですよね。
それによって1ヶ月間効果があるものを×3つ買うよりも安いと病院で薦められる事もあります。

ノミダニ駆除はお金が掛かるのでなるべく費用を抑えたいというのが、私を含めてほとんどの飼い主さんの気持ちですよね。
そこでブラベクトと同じ効果があり、もっと通販で安く買える安全性も高い駆除薬はないのか調べてみました。

お薬の値段/3ヶ月分ブラベクト錠ネクスガードコンフォティス
超小型犬4,030円〜2,779円〜3,069円〜
小型犬4,967円〜2,907円〜3,184円〜
中型犬5,346円〜2,920円〜3,565円〜
大型犬5,680円〜3,444円〜3,771円〜

ブラベクト錠と同じノミとマダニのみに効果がある、チュアブル錠剤の駆除薬は「ネクスガード」と「コンフォティス」です。
どちらも1ヶ月効果の駆除薬なのでブラベクトは1錠分、ネクスガードとコンフォティスは3錠分で持続期間を3ヶ月間に合わせて価格比較し表にまとめています。

ネクスガード


ネクスガードはベーリンガーインゲルハイムアニマルヘルスジャパン株式会社が販売している商品です。
以前はメリアルジャパン株式会社でしたが、H29.12.1に社名変更されています。
主成分はアフォキソラネルです。ブラベクト錠と同様に犬のノミとマダニの駆除に効果があります。1ヶ月間効果が持続します。
通販の価格を比較してみるとノミダニを駆除する目的の駆除薬ではネクスガードが一番価格が安く手に入ります。
中型犬用であれば3ヶ月間で2,426円安くなります。1年間だと9,704円も節約出来ますし、ネクスガードはテレビCMでも頻繁に目にする人気の商品なので安心して使用出来るのもいいですね。
ブラベクト錠と違って1ヶ月ごとの投与が必要なのが唯一のデメリットですが、年間1万円も安いなら迷わずネクスガードを選びます。

コンフォティス

コンフォティスはエランコジャパンが製造販売する商品です。主成分はスピノサドが使われています。

毛包虫症などの治療を目的に、高用量のイベルメクチン(犬用以外の製剤を含む)を投与した犬に、コンフォティス錠を併用した事例で、重度の副作用の報告があるため、高用量イベルメクチンとの併用は避けること。猫においても、高用量イベルメクチンとの併用は避けること。
引用サイト:動物用医薬品等データベース

フィラリア症の予防に使用されるイベルメックやカルドメックはイベルメクチンが主成分に使われています。
フィラリア予防に使用するのは高容量ではありませんが、併用すると副作用リスクが高まる可能性がある事を覚えておきましょう。

価格はネクスガードの方が安いのであえてコンフォティスを選ぶメリットはないように思います。

ブラベクトスポット猫用と効果が同じ商品

フロントラインスポットオンキャット

お薬の値段/3ヶ月分ブラベクトスポットフロントラインスポットオン
猫用3,183円〜2,907円〜

ブラベクトスポットと同じ効果があるのはフロントラインスポットオンキャットだけです。
ブラベクト錠は楽天やアマゾンで売っておらず個人輸入の通販からの購入となりますが、フロントラインスポットオンキャットはアマゾンで取り扱いがあるのが便利です。
価格はフロントラインの方がブラベクトよりも月100円ほど安く購入出来ます。しかしフロントラインの効果は1ヶ月なのでブラベクトスポットよりも手間がかかります。一長一短ですが、フロントラインを嫌がる子にはストレスを与えないように3ヶ月に1度の投与で効果が続くブラベクトスポットがいいでしょう。嫌がらないのであれば月100円安く買えるフロントラインスポットオンキャットがお得です。

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